「良理道具を、次の世代へ。」釜浅商店×東京チェンソーズ、東京の木を料理道具に。樹齢約200年の榧から生まれた「東京の木のまな板」2026年10月13日より合羽橋店限定で発売

「良理道具を、次の世代へ。」釜浅商店×東京チェンソーズ、東京の木を料理道具に。樹齢約200年の榧から生まれた「東京の木のまな板」2026年10月13日より合羽橋店限定で発売

東京・合羽橋の料理道具専門店「釜浅商店」(東京都台東区、代表取締役社長:熊澤大介)は、東京・檜原村を拠点に林業を営む「東京チェンソーズ」とともに、東京で育った木を料理道具として届ける新たな取り組みを始めます。

第一弾として、東京都内の神社にあった樹齢約200年の榧(カヤ)を使った「東京の木のまな板」を、2026年10月13日より釜浅商店 合羽橋店限定で発売します。森を育て、木を生かす東京チェンソーズと、100年以上にわたり料理道具を届けてきた釜浅商店。それぞれの専門性を生かし、東京の森から生まれた木を、日々の暮らしで長く使える料理道具へと仕立てます。

全国各地の料理道具が集まる東京・合羽橋から、東京の森で育った木と、その背景にある物語を伝えていきます。

詳細についてはこちら(PDFファイル)をご覧ください。