釜浅商店が提案する「春から始めるお弁当」特集 新生活のお弁当づくりを支える道具を紹介 ( 好評の良理教室、次回4月11日は「弁当と玉子焼き」)

 

東京・合羽橋にある創業明治41年の料理道具店「釜浅商店」(東京都台東区、代表取締役社長:熊澤大介)は、春の新生活に向けて、お弁当づくりを始める方におすすめの道具を集めた特集「春から始めるお弁当」を店頭フェアおよびECサイトで4月末まで展開しています。

 

新生活の始まりとともに、お弁当づくりを始めたいと考える方も多いこの季節。毎日続けるものだからこそ、無理なく続けられ、料理の仕上がりを支える道具選びが大切です。本特集では、「真鍮取手玉子焼器 関西型」を中心に、お弁当づくりに役立つ道具をセレクトしてご紹介します。

 

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